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2013年12月4日水曜日

娘ちゃん2歳誕生日会

娘ちゃん2歳の誕生日会は、通っているデイケアでしてもらいました。
1歳は、Gymboreeを借りて、知り合いの年が近い子供がいる方達に来たいただきにぎやかに過ごしたのですが、今回は、妊娠中Machiがどうにも余裕がなく、会を企画できなく。
いつも遊んでいるお友達や先生に祝ってもらえるのも、楽しいかな、ということで、お手軽にデイケアで。

Machiが作ったクッキーをみんなで食べ、Happy Birthdayソングを歌いました。
娘ちゃん、お誕生日の意味はわかってないけど、なんとなく自分が中心だということはわかり、恥ずかしーーって顔をして机の下に隠れようとしてました(笑)



一つハプニングが。。。
朝、デイケアに娘ちゃんを預ける際に、
Happy Birthday 娘ちゃん Two♡
と書いたクッキーを先生に渡して、Machiは仕事にいきました。
仕事を早引きして3時頃デイケアに戻ってきて、さて、クッキーを並べようとしたところ。

あれ、、、足りなくない?

L先生「え、、、!並べると字になるの!知らなかった!早く帰っちゃう子がいたからあげちゃった。。。あ、実は私も少し食べちゃった。。。」

先生。。。。。伝えておかなかった私も悪いですが。

お誕生日会が始まり、クッキーを配ると好評で、みんながもっとほしいもっとほしいと机に群がってきました。
が、配りながら、L先生もさらにぼりぼり食べてます。ついに最後に一枚になった時、みんなが見つめる中、L先生、すごい勢いで最後の一枚を自分の口へ。。。

先生、、、、早く帰っちゃう子にあげたのは一枚で、実は先生が結構食べたでしょ。。。。

ちなみに、クッキーあわてて並べて、Two(2歳)じゃなくて、Tow(引っ張る)になってますが。

まあ、楽しかったから良いのだけどね。

2013年10月19日土曜日

久々に夫婦だけで外食:Kids night out

娘ちゃんが9月まで通っていたデイケアでは、2ヶ月に一回、Kids Night Outという企画があります。
通常のデイケアの時間は7:45〜17:45ですが、プラス$25で18時~21時まで預かってくれます。

9月のKids Night outのテーマは、「みんなで海賊ごっこをしよう」。
担当の先生は、娘ちゃんが一番長く過ごしたToddler roomのL先生とJ先生でした。
いつもはなんとなく、夜預けるのかわいそう、、、と思って利用したことなかったけど、最後に娘ちゃんが好きな先生達と過ごせるのもいいかな?と思って申し込むことに。

10月から新しいスクールにうつることを先生達に伝えた時、みんなとても悲しんでいて、泣き出してしまった先生もいるぐらい、娘ちゃんをとってもとっても大事にしてくれた先生達。
私も、ベイエリアに来てから1年半で出産して、親としての心構えはできてないし、子育て情報も全くなくて、挙げ句にわけわからないまま仕事を始めて、いっぱいいっぱいだった中、沢山アドバイスをもらったり助けてもらったりして、ほんとに、家族のようにお世話になりました。


Kids night out当日、ちょっと心配しながらも、せっかくの機会なので、久々にごまと夫婦でのんびりディナー。
ってかもしかして、娘ちゃん産んでから、初めて!?
たまにごまが仕事でサンフランシスコに来た時に、ランチを一緒にしたことはあったけど。


お気に入りのイタリアン、Riva Cucinaへ。
ここ、微妙な場所にあるのですが、パスタは全て手打ち、メニューも日替わり、味は日本で食べるイタリアンのような優しい繊細なお味で、ちょっと感動します。

イカスミパスタと、パセリ&ボルチーニパスタを注文。

おいしい〜今日も感動〜。


デザートは、モカパンナコッタ。これも、甘すぎず、濃厚だけど優しいお味。

8時過ぎ、お迎えにいくと、先生と友達と楽しく遊んでおり、帰りたがらないほどでした。
なーんだ、心配して損した。もっと頻繁に利用すれば良かったよ。。。

www.rivacucina.com
800 HEINZ AVENUE,
BERKELEY CA 94710
(510) 841-7482

2013年9月16日月曜日

転園

娘ちゃん、10月から、新しいスクールにうつることになりました。

理由は色々あるのですが、一番は、2歳半前後になったら、モンテッソーリ系のスクールに行かせてあげたいなと、思っていたこと。

モンテッソーリの本を初めて読んだのが娘ちゃんが1歳過ぎていやいや期が始まった頃。

ふとしたきっかけで、本屋さんで立読みしたところ、、、、娘ちゃんのいやいやには意味があること、娘ちゃんがどういう気持ちでいるかなど、当時悩んでいたことに対する回答が満載で目からウロコ。

モンテッソーリという名前は聞いたことあったけど、英才教育のイメージが強く、あんまり小さい頃から親が教育に必死になって子供にプレッシャーを与えるのは嫌だなあと思って、興味がなかったんです。でも本を読んでみると、学力や成績に特化した教育方法ではなく、子供は本来「自分で選んで、自分で完成させて、満足感や自信を得る」ことが大好きだからそれを思う存分させてあげよう、というのがメインのコンセプトで、これ、娘ちゃんが今一番やりたがってることだなあと。


1冊のモンテッソーリの本に出会ってから、色んな学校をもっと見学して、娘ちゃんにとってより良い環境を与えてあげたいなと思うようになり、モンテッソーリ系に限らずその他Early childhood Educationの本を読み漁ったり、実際に色んなスクールに見学に行き先生と話したり、娘ちゃんを体験入学に連れていったり等々、1年ぐらい、じっくり考えました。



アメリカのスクールは、大きく下記の3つのタイプに分かれます。
1. Play based(自由遊び)
2. Montessori(モンテッソーリ)
3. Waldorf(シュタイナー)


娘ちゃんが6か月から2歳2か月まで通っているスクールは、1のPlay based。歌に踊りにアートにピクニックに、とにかく楽しくのびのびと遊ばせてもらいました。ここに通わせられたことは娘ちゃんにとって素晴らしい体験だったと思うし、先生たちみんなにとっても感謝してます。モンテッソーリは、基本、2歳半からプログラムがスタートなので、次の子も同じく、2歳半までは、Play basedに通わせたいと思います。

シュタイナーの本は読んでみましたが、良いなと思う点はいくつかあるものの、ちょっと違うな、、、という印象(どうして違うかは、また別の記事で)。

で、結局、モンテッソーリ系にしぼることに。

また、モンテッソーリと一言で言っても、Directorさんによって方針も様々。ものすごくおかたいモンテッソーリのところもあるし、シュタイナーと融合させたところもあるし。ここは、Directorさんとじっくり時間を取って話し合ったり、子供や先生の様子を見学したり、娘ちゃんの反応を見たりしました。

結果、スペイン語と英語のバイリンガル教育で、モンテッソーリベースだけど自由遊びも取り入れたスクールにすることにしました。姉妹2人で運営しており子供は2歳から5歳までの12人という小規模のスクールです。

また、学校が始まったら、プログラムの内容など、記事にしていきます。


自分で持ち物選ぶと、こんな格好になっちゃうのよね。

2013年7月24日水曜日

Town hall meeting & BBQ

娘ちゃんのスクールで行われる、四半期に一回の保護者会(Town hall meeting)。

この日は、さらに、BBQをして、ミュージシャンも呼んで楽しんじゃおう!という企画つき。

カウボーイ姿のミュージシャンと一緒に、太鼓をたたいたり、スカーフで踊ったり、ギターに合わせて歌ったり、娘ちゃんも他の子供も大興奮。

BBQの写真は撮り忘れてしまった。だって、娘ちゃんがスイカ全部ひとり占めしようとするんだもん。。みんな並んで順番にご飯取ってくのに、スイカに向かって一目散。3つ一気食いして、またスイカに向かって一目散。。。家でご飯あげてないみたいだから、やめて。。。。

ご飯はみんな持ち寄りで。
といっても、素敵手作り一品を要求されるわけでなく、あなたは野菜スティック&ディップ買ってきて、あなたはポテトサラダ買ってきて、あなたはチップス、みたいに、まあ、手分けして買ってくるだけです。
手の込んだ持ち寄りも楽しいけど、みんな忙しいし、とりあえず、集まってワイワイすることを優先しようって考え方は、それはそれでいいものですね。


で、最後の1時間でミーティングが始まるわけですが、音楽とBBQでテンション上がりすぎた子供たちはもうコントロール不可で、先生も質問する保護者も、大声で話さないといけなく。

スクールによっては、保護者オンリーの会をきっちり開くところもあるみたいだけど、こんなカジュアルなのもいいなあ、と思ったのでした。

2013年6月25日火曜日

誕生日パーティー:保育園のお友達

もう2か月前のことですが、娘ちゃんの保育園友達の誕生日パーティーに行きました。

州によって誕生日パーティーって結構違うみたい。カリフォルニアは、公園やプールサイドでのパーティーが多いのだとか。

今回は、保育園からすぐ近くの公園を借りたようです。
お天気が良く、ピクニックに最高!

子供たちみんな1歳半~2歳前後なので、、誕生日パーティーといっても理解しているはずもなく、ただひたすら食べまくって、遊びまわってました。
誕生日用のケーキを、先に食べようとする子がいたりも。。。

食べる食べる食べる。

ブランコは奪い合い。変わってもらえなくて、泣いちゃう子が出てきたり。

いつも保育園で遊んでる友達がいっぱいいて、娘ちゃん、とっても楽しそうでした。

普段は、慌ただしい送り迎えの中、軽い挨拶を交わす程度であまりゆっくり話す時間がない親同士でも、ゆっくりん色んな話ができて良かったです。

2012年12月17日月曜日

Toddler Program

12月からToddler roomにうつった娘ちゃん。ダンスや音楽やアートなど、毎日盛り沢山なプログラムで、目いっぱい楽しんでいるよう。

毎週、スクールから今週のプログラムが配られます。うーん盛りだくさんで楽しそう。
 日によって、カラーをテーマにしたソング、体のパーツをテーマにしたソング、などがあり、おうちで思い出して、一人で歌ってることもしばしば(ちゃんとした歌にはなってないけど)。また歌のおかげか、「お鼻はどこ?」「お目目はどこ?」と聞くと、うれしそうに指差してくれるようになりました。

アートもより本格的になってきて、色んな色を使ったり、絵具やペンの質感の違いを楽しんだり、貼り絵をしたりなど。

ある日のプログラムに「Tea Party」があり、その日以来、家でも何度も何度もお茶を入れる真似をして、Machiとごまに飲ませようとしたり、自分でもいい飲みっぷり(真似)を披露してくれたりしてます。

子供同士の交流も活発になってきたようで、ある日ごまが迎えにいくと、おもちゃの車に乗ってる他の子を押して遊んでました。

あまりにプログラムが楽しそうなので、Machiも一日ぐらい交じりたいなあ~。

2012年9月24日月曜日

Professional Development Days

四半期に1回、Professional Development Daysという名の、デイケアお休み期間があります。
なので、ベビーシッターさんを別途手配する必要あり。


幸い、デイケアの先生から、以前同じデイケアで働いていたという、とても信頼のおける良いベビーシッターさん(3人の子供のママ)を紹介してもらいました。
デイケアで、同じ年の子供と遊ぶのも楽しいみたいですが、シッターさんの小学生の子供達、娘にとってはお兄ちゃん/お姉ちゃんに、遊んでもらえるのも楽しいみたいです。



ま、そんなベビーシッターさん、当然、別料金ですけどね。。。。
うう〜 家計が〜




さて、最近サンフランシスコで人気の、 Sushirritto。


ブリトーって知ってます?トルティーヤという皮で、野菜やお肉やサワークリームを巻いて食べる、メキシコ料理屋では必ず見かけるメニューです。

で、SushiとBurritoをかけて、Sushirrito、らしいです。ブリトーみたいな寿司、らしいです。




って、ただの太巻きじゃんっていう。。

味は結構おいしかったです。ご飯の炊き方/お酢の具合ばっちり、刺身は新鮮、野菜はしゃきしゃき、それをシトラス風味のソースがうまくまとめてます。お醤油なしで食べられます。


ただ、メニューの名前が、Yakuza、Geisya、Sumo、、、、、、


そんな名前のもの食べたくないんですけど。。。

でも、また行っちゃいそう。

Sushirrito
59 New Montgomery St
San FranciscoCA 94105

2012年8月25日土曜日

デイケアを選ぶポイント

あくまで、Machiがデイケアを選ぶ際に考慮したポイントを記録のために残しておきます。

①先生のターンオーバー率
チェーン展開をしているとあるデイケアでは、数ヶ月ごとに先生が変わることがあるとか。子供にとって、接する人がころころ変わるというのはとてもストレスだと聞きました。また、先生がころころ変わる=ずさんな経営を行っている、可能性もあります。
娘のInfant roomには3人先生がいて、一人は20年目、一人は5年目、一人は3年目、と長い期間勤めているため、安心できました。

②日中に見学に行くことが可能か
朝の時間、昼の時間、おやつの時間、など、どの時間帯に見学を希望してもOKしくれる施設はより信用できます。逆に、指定された見学タイム以外は公開してないと言われると、その時間だけ良く取り繕ってる場合もあるそうな。
今回の場所は、最初の見学は朝に指定されましたが、その後、他の時間帯も見学したいと言うと快くOK。また、他の年齢の子供の部屋も見学に行かせてもらえました。

③現在デイケアに通っているお母さんを紹介してくれるか
快く、紹介してくれる場合は、信用できます。逆にしぶる場合は、連絡を取って欲しくない理由がある場合があるので、ちょっと要警戒。今回、数人、リファレンスとして連絡先をもらえました。

④プログラム
音楽タイムや絵本タイム、があること。
定期的にアートプロジェクトをしていること(色んな作品が見られると楽しい)。
他の学年の児童とも交わる機会を設けてるか(お姉さん、お兄さんと遊べるといい刺激)
外で遊ぶスペースがあるか、遊ぶ時間を作ってるか(現在のデイケアではお庭スペースがかなり広いため、お散歩したり、おもちゃの車に乗せてみんなで移動したり、楽しんでいるようです)


また、下記の口コミサイト、かなり重宝しました。
http://parents.berkeley.edu/

バークレー周辺のライセンスありのデイケアがほぼ全て載っており、何歳から受け入れているか、また評判など確認できます。

結局、探し出してから決めるまで3ヶ月ほど。毎週見学に行ったり、人から話を聞いたり、サイトをあさったり、など、探している時は結構大変だ〜と思ってましたが、今、娘ちゃんが保育園で楽しそうにしている姿を見ると、時間をかけて良かったなあと思います。

そんな感じで選んだ保育園の様子、また別の機会に書きますね。


話は変わりまして、会社のランチでは結構色々食べ歩いてるので、ぼちぼち載せていきます。
Thirsty Bearというスペイン料理屋さんのパエリア。がっつり魚介が入ってておいしいです。夜は、2ダーツやビリヤードでも遊べる、にぎやかなBar風のレストランです。





Thirsty Bear
661 Howard St
San FranciscoCA 94105


2012年8月22日水曜日

デイケアの料金

こんにちは。ブログさぼっててすみません。

さてさて、本日は、デイケア(保育園)の料金のお話。

現在、娘ちゃんが通っている保育園の料金は、週5日、フルタイム(7:45-17:45)で約1600ドル。
毎年じゃないですよ、毎月です。

うそーーーーん、高っ!と思ったあなた。この料金、ベイエリアのデイケアでは平均価格、ともすると安めの方です。

娘が通ってるのは、非営利団体の施設なので団体固有では儲けが出ていないはずだし、おもちゃや設備も質素なアットホームな感じですが、この料金。これが、ちょっと素敵な施設になると、一気に2000ドル超え。一度、サンフランシスコで探してみた時は、2500ドルなんて施設がざらにありました。

ただし、子供が0歳〜1歳頃までは、Infantと呼ばれる枠に入り、先生1人あたり子供は最大3人までしか預かれません。Emergency Careの講習を定期的に受けていること、など、ライセンスの条件も厳しいため、最も高額な料金になってしまうようです。一人で歩けるようになると、Toddlerという枠に入り、先生1人あたり4人まで預かれるため、料金も200〜300ドル程度下がります。2歳になると、Twoという枠に入り、さらに値下がり。2歳半〜3歳から入れるPreschoolになると、1000ドル前後のスクールが多くなります。それでも1000ドルって、日本の保育園/幼稚園の感覚からすると、高額ですけどね〜。。

こんな値段のInfantのデイケアですが、どこもほとんど満席状態。空きがないことが多いです。娘ちゃんのデイケア探しの時も苦労しました。ちょうど一カ所空きが出たところがあり、働き出すタイミングと合っていたため入れましたが、私の後にもWaiting Listがいるため、早く決断しなきゃいけなかったり、と、バタバタでした。


唯一嬉しいのは、デイケア料金、税金のDeductionとして申請できるため、税金申告の際に一部だけ返ってきます。
毎月1600ドル、年間で19200ドル、Taxで2000ドルかえってきたとしても、、、あれ、私の大学の一年間の学費より高くないですか??

恐るべし、娘ちゃん、、、

ロバさん大好き。


2012年7月22日日曜日

デイケアにお迎えにいくと


遊び疲れて、いっつも爆睡してます。


たまに、在宅仕事になった日は少し早めにお迎えに行くのですが、ママを見て喜ぶどころか泣かれます。

一度目は、不思議そうな顔をした後、先生の後ろに隠れて泣き出しました。

二度目は、ママに気づきながらも、気づかないふりをしておもちゃで遊び続け、先生が声をかけたら、おもちゃに顔をうずめて泣き出しました。


デイケア大好きで、帰りたくないようです。


デイケアに通い出した最初の一週間は、預ける前にいつも泣くし、ママがいない間泣きすぎて声が枯れてたりしてて、こちらも切ない気持でいっぱいだったのですが、今は逆の意味で切ない、と言ってみたり。

親心は複雑ダヨ。

2012年4月22日日曜日

初作品

保育園で娘が作ってきた作品達。毎月1回、アートプロジェクトがあるようです。


自分が子供の頃は、親はなんで自分が書いた下手な絵を大事に飾っておくんだろう?って思ったけど、その気持ちがわかるような。

小さい娘が、先生に手を添えられながらお絵描き(手形?)している様子を想像するのは、微笑ましいです。

2011年9月20日火曜日

初ナニーさん(ベビーシッター)


何が楽しいのか、最近目が合うと笑ってばかり。日々、バラエティーに富んだ違う声が出せるようになるみたいで、自分でも「こんな声出た!」って嬉しそうにしてたりします。

さて、前の日記で、BANANAsを通してナニーさんを探してると書きましたが、面接を経て、ロシア人の女性の方にお願いすることになりました。
といっても、ちびを預けて出かける勇気はまだないので、ごまちゃんが出張中などヘルプが必要な時、家事や赤ちゃんのお風呂入れを手伝ってもらう感じです。

2週間前に一度来てもらったけど、体が大きい方なので、軽々と長い時間抱っこしてくれて、ちびもとってもご機嫌。お風呂入れや赤ちゃんとの遊びも慣れてて、むしろ私が色々教えてもらうぐらいで、とても良い感じでした。

ナニーさんリストを見たけど、メキシコ、中国、ロシアの方が多い印象。
メキシコ人は大家族で育った方が多いので遊び方が上手だったり、中国人は教育熱心で色々教え込んでくれたり、とそれぞれ良いポイントがあるようで。
まあ、最終的には、その人との相性でしょうが。